色弱者にも優しいデザインを 見やすさひと工夫 国・自治体・企業へ普及の動き


 交通案内図や商品パッケージなど、カラフルな表示が身の回りにあふれる。一方で、色の見分けがつかないと内容が理解できない表現も増え、色弱の人にとって逆に不便になっている。NPO法人の先導で、国や自治体、企業にも色覚の「ユニバーサルデザイン」を普及させる動きが広がっている。

(2009年3月23日)

東京新聞



 
| カラーコーディネーター について | 資格取得までの道のり | 検定試験の内容 | Q&A | 専門学校・通信講座 |
| ホーム |
Copyright(C) 2007 color-coordinator.net  All rights reserved.